Goldener Oktober

Goldener Oktoberは、ドイツの10月を表したもので『黄金色の10月』という意味。ドイツの木は秋になると黄色に染まるものが多いからということらしい。

この木は菩提樹の木。秋の真っ青な空と一緒で本当に綺麗。

こんなふうに、既に赤く染まっている葉っぱも。

森の中のブナも木も、少し黄色味を帯びてきた。森の中を歩いていて、ガサゴソと音がするとリスだったり、橅の木からどんぐりが落ちてくる音だったりと賑やかだ。

秋はお天気も変わりやすくて、こんな風に曇ったり晴れたり、濃霧の日も多くなる。お天気のいい時には出来るだけ外に出ないと。

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“Goldener Oktober” への 2 件のフィードバック

  1. こんにちは〜♪ そちらの秋は例年並み? 青空と菩提樹の紅葉のコントラストがとってもきれい!
    ビクトリアの秋も黄金色がメインだよ〜。日本の紅葉のように色とりどり、ではないかな。でも秋は光がきれいなので、枯れた草花さえもきれいに見えるよね。
    こちらは7月の初めから雨が降ってないのよ。。。2日ほど、ぱらぱらっと降ったけどそれだけ。異常気象。晴れているのは嬉しいけれど、なんだか怖いねってみんな言ってる。
    たくさん光を浴びて光合成してねー!

  2. papricaさん、こんにちは 🙂 そちらも異常気象なんだね。こちらも夏の間はずーっと雨が降らなくて、森の中の小さな川は干からびていたんだよ。でも秋になって少し降り出したかな。晴れ続きは嬉しいけれど、やっぱり妙だよね。
    いろんな思いはあるけれど、短い秋を楽しもうね。Chewyにヨロシクね。怪我が早く治りますように。

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